家族が喜んでくれました

こんばんは。さゆりです^^

大阪城ランのY様から、
こんなご感想をいただきました。


いつもの自分と違う表情。
写真みて私らしいって感じた。
今日母に見せたら、○○らしいねって言われた。

自分では、いつもと違う表情だと感じても、
お母様は「彼女らしい」と思われた。
捉え方の違いが何を物語っているのか?

好きなことをしているときの自分の顔って、
あまり見る機会がない。

けれど、彼女をずっと見守ってこられた
お母様は、その顔を知っている。

だから彼女らしいという表現に
なったのだと思います^^

 

こちらの彼女も、


自分じゃないみたい。けど、自分よね。
父母や妹たちに見せたら、絶賛してた。(特に母)
嬉しかった。

彼女の場合も、やはりお母様からの
反響が特に大きかったようです。

そりゃ、自分の娘がいい顔してると
親として、うれしくないはずがない!
そして、何より安心できる。

私がフォトセッションをしていて
よかった!と思えることのひとつが、

写真を見た家族が喜んでくれた。という
ご報告をいただくことです。

ご本人だけが満足すれば、
それで十分なんだろうけれど、

娘さんの「いい顔」をお届けすることで、
親御さんにもよろこんでいただける。

いくつになっても、
子どもの幸せを願い、子どもの心配を
してしまうのが親というものだから。

そして、子どもにとっても
家族、特に親からの誉め言葉は
いくつになっても、ご褒美そのもの。
がんばる力がわいてくる!

フォトセッションによって、
家族にも幸せの輪が広がる・・・
そんなイメージでいます♪

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